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デジタルカメラ&撮影 Archive
山形県内の女性の方、モデルをしてみませんか?
- 2009-11-24 (火)
- デジタルカメラ&撮影
ウィ・ドックでは当社専属の非常勤の女性モデルを募集いたします。ちょっとした空き時間を有効に使ってみませんか?
モデル募集についての詳細は以下をご覧ください。
<主なモデルのお仕事>
当社または、当社のお客様のご要望により、会社のイメージ写真やサービス案内写真、商品写真など、写真を華やかに演出するためのモデルです。必要な時に時間を作っていただき、写真撮影に同行していただき、当社スタッフまたは、お客様のご要望に応じてポーズを取っていただくだけの簡単なお仕事です。
当社でモデルのお仕事をする為には、ウィ・ドック専属モデルとして登録していただきます。
お仕事の内容に応じて、条件のあった方へお仕事の依頼をさせていただきます。
<主な登録条件>
- 女性
- 年齢 18~40歳位まで
- 山形県内在住の方
<主な撮影内容>
撮影シーンに応じてスーツ姿、普段着、水着、浴衣など着て撮影します。この場合、基本的に衣服はモデルさんご自身がお持ちの衣服をご用意いただきます。ただし、一般の方があまりお持ちでない衣服については当社または当社の顧客側でご用意します。
(ヌードについて)
ヌード撮影は一切ありませんが、顧客のご要望によっては後ろ姿などのセミヌードがある場合があります。
- 温泉地でホテル、旅館などにおいて入浴シーンの撮影
- 下着の試着イメージの撮影
<撮影場所>
- 主に山形県内
- 屋内・屋外は内容による
<報酬>
- 時間単価600円より
※拘束時間が長くなる場合、最高で日当 5,000円となります。
※昼食は当社にてご用意します。
※撮影場所までの移動時間は報酬に含まれません。
※撮影場所までの移動手段は基本的に当社の社用車を利用します。
<撮影した写真の使用について>
- インターネット上のホームページへの掲載
- チラシやパンフレットへの掲載
- DMやハガキへの掲載
- その他
<お仕事の依頼について>
モデルのお仕事は毎日のようにあるわけではありません。
必要に応じて、当社からお仕事のご依頼をさせていただきます。
<撮影までの流れ>
- 当社の専属モデルとして「モデル登録」をします。
- 撮影シーン及び、日程などにより当社にて登録モデルの中からお仕事をお願いするモデルを選定します。
- モデルさんご自身にお仕事をお願いする旨のご連絡をいたします。
- 問題が無ければ、日程調整の上お仕事をしていただきます。
- お仕事完了後、報酬料を計算した書類を後日、お渡しします。
- 月に複数回お仕事そした場合は、合算した報酬額を翌月末にお支払いいたします。
<専属モデルに登録するためには>
- 審査
当社スタッフが簡単な審査をさせていただきます。
履歴書をご用意いただき、日程調整の上、簡単な面談をさせていただきます。
審査結果を書類にて、後日、郵送にてご連絡いたします。 - 登録データ準備
審査に合格された方は、専属モデルデータとして写真撮影を行います。
主な撮影内容は、顔、上半身、全身を含めたスナップ撮影となります。
この撮影はお仕事ではありませんので、報酬はありませんのでご了承ください。 - 情報公開に同意
顔写真、お名前(名字のみ)、など必要最低限の情報をホームページやチラシに掲載することに同意してください。
<専属モデル登録お問い合わせ>
ご興味がおありの方は、お気軽にご相談・お問い合わせください。
<メールでのお問い合わせ>
model@we-dok.jp
<お電話でのお問い合わせ>
TEL.0237-85-2229 (火~金曜日 9:00~18::00まで受付)
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やっと出た!キャノン最新一眼レフ「EOS 7D」
- 2009-09-02 (水)
- IT技術・サービス | IT関連ニュース | デジタルカメラ&撮影 | 注目のPC関連機器
キャノン最新一眼レフ「EOS 7D」いよいよ発売
一眼レフユーザーが待ちに待ったキャノンの最新一眼レフデジタルカメラ「EOS 7D」が遂に発表されましたね。発売は10月上旬にされるみたいです。価格は20万円超と、良い間の私にはちょっと手が出ませんが、いずれ欲しいですね。この商品の目玉は「DIGIC4による高画質」と「EOSムービー」の搭載ですね。
純粋な一眼レフユーザーにはムービー機能は必要ないとの声もあり賛否両論です。私の個人的な意見としては、やっぱりムービー機能はいらないかな?と思います。
- 約1800万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)とデュアル DIGIC 4による高画質・高性能の両立
- フルHDやマニュアル露出での撮影と多彩なフレームレートに対応した動画撮影機能「EOSムービー」
- 最高約8コマ/秒の高速連写と約94枚(JPEG・ラージ/ファイン)の連続撮影が可能
- 常用設定ISO100~6400、拡張設定ISO12800に対応し暗い場所での撮影にも威力を発揮
- 視野率約100%・視野角29.4°・倍率約1.0倍の高性能な光学ファインダー
- 高速・高精度にピントを合わせる「オールクロス19点AF」
- AF情報と色情報を利用して安定した露出を実現する「iFCL測光」
- 約15万回の作動耐久を誇る新開発シャッターなどによる高い信頼性
- 流れるような曲面を活用した「超流体デザイン」による高品位なフォルム
- 本体の傾きを2軸方向で検出する「デュアルアクシス電子水準器」
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写真撮影依頼は数あれど・・・結婚披露宴だけは(>_<)
- 2009-07-26 (日)
- カメラ・写真関連 | スタッフのつぶやき | デジタルカメラ&撮影
これまでもお客様からのご依頼で、何度も撮影してきましたが、できればお受けしたくないのは「結婚式(披露宴)」の撮影ですね。商品撮影や、社屋、店舗、ポートレートなどは、最悪の場合は撮り直しもお願いできますが、結婚式はそうはいきませんからね。絶対に失敗が許されないというプレッシャーは非常に厳しいです。
また、結婚披露宴なんかは、失敗する確率が非常に高いんですよね。身内の披露宴でもいくつかのシーンで撮影しましたが、失敗写真が数多くありました。原因は光量不足によるブレですね。披露宴と言えば、いろんな見せ場がありますが、入場シーンやケーキカット、キャンドルサービスなど、どんなシーンでも「暗い」のが普通。一番カメラマン泣かせの撮影シーンです(>_<)
フラッシュを使用すれば、シャッター速度が速くなり、ブレることは少なくなりますが、写真の仕上がりは正直「素人写真」に鳴ってしまうので、通常のフラッシュ撮影はできないですね。せめて外部フラッシュを取り付けて、バウンズ撮影すれば、いくらか見れるかな・・・。それでも通常のフラッシュ撮影に比べれば、シャッター速度が遅くなるので、ブレる確率は非常に高くなります。
動きのない止まっている被写体であれば、三脚を使用する手もありますが、披露宴ではそうはいきません。新郎新婦をはじめ、動きがあるのが普通ですから・・・。こう考えると、やはり披露宴などの暗いシーンでの撮影で失敗しないためには、「明るいレンズ」+「外部フラッシュ」+「カメラ本体」とそれぞれ、よほど良い機材がないと難しいですね。
今の私の手持ちの機材では、仕事としてお受けするにはちょっと厳しい状態でした。
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HDR画像でダイナミックな写真に仕上げる
- 2009-05-30 (土)
- カメラ・写真関連 | デジカメ撮影テクニック | デジタルカメラ&撮影
写真をもっと魅力的にしよう!
デジタルカメラで撮った写真で、構図はバッチリなんだけど、なんかいまいち迫力がないな~と感じることがあります。そんなときはHDR合成してみると、見違えるほど魅力的な写真に仕上がります。
HDR合成とは?
HDRとは「ハイダイナミックレンジ(High Dynamic Range)」の略で、写真に関する技法のひとつ。一般的なデジタルカメラでは表現できないダイナミックレンジ(写真の明るい部分と暗い部分の明暗の比)を、複数の露出で撮影した写真を合成して、明るい部分と暗い部分をより強調した迫力ある写真に仕上げる技術です。
HDR合成の例
まずは、以下のように露出の異なった画像3枚を用意します。

上の写真は、左から順に露出「-1/ 0 / +1」の写真です。(※クリックで拡大します。)
「-1」では、木々の緑が暗すぎて、せっかくの綺麗な緑が見えませんね。「0」では、空の青さが飛んでしまって、青みが弱くなっていま。
「+1」では、木々の緑ははっきりと見えるようになりましたが、空は白っぽくなってしまい魅力が半減ですね。
これらを元に、HDR合成のためのソフト「Photomatix Pro 3.0」を利用してトーンマッピングにてHDR合成を行った結果がこちら。

空の明るい部分と、暗かった木々の緑の部分の両方がはっきりとし、よりダイナミックな写真に仕上がりました。このように、明るい部分と暗い部分の両方を活かした、ダイナミックで魅力ある写真に仕上げる方法の一つがHDR合成の技術です。
今回のHDR合成で使用したソフトウェア
Photomatix
標準価格:¥15,540(税込)
特別価格:¥9,800(税込)
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思ったよりも良い写りのTAMURONマクロレンズ
- 2009-05-02 (土)
- IT関連ニュース | その他 | スタッフのつぶやき | デジカメ撮影テクニック | デジタルカメラ&撮影 | 今日の一枚 | 便利なウェブサービス
クリアーな写りが人気のTAMURONのマクロレンズ
先日、念願のマクロレンズを入手。
今回入手したマクロレンズは「TAMRON SP AF90mm F2.8 Di MACRO 1:1/272 (キヤノン)」です。現在、34,800円と、他のマクロレンズと比べても非常にお買得なレンズ。しかも、デジカメ関連製品のオンラインショップで有名な「デジカメオンライン
」では、マクロ撮影で重宝するミニ三脚がおまけで付いてくるのが嬉しいね。

TAMRON SP AF90mm F2.8 Di MACRO 1:1/272 (キヤノン)
価格:34,800円 ミニ三脚付き
ということで、あちこちで試し撮りをしてきましたので、早速いくつかの作品を紹介しましょう。
マクロ撮影では、綺麗な「ボケ」の表現がとても良い感じですね。
マクロ撮影だけでなく、スナップとしても上の作品の様に、非常にクリアな描写をしてくれてます。
(※上記以外にも「自然&風景」のフォトギャラリーコーナーに展示しています。)
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