インターネット攻撃トラフィックの発信源は日本が世界一位?
アメリカのAkamai社のインターネットの現状調査よると、インターネットの攻撃トラフィック、いわゆるハッキング行為やサーバー乗っ取りなどのDNS攻撃などの行為は日本が世界一位だそうだ。何とも恥ずかしいやら情けないやら・・・(-_- ;その知識をもっと良い方向に使えば、日本はもっと成長するだろうに・・・。
ちなみにインターネット関連で日本が誇れるものとしては、インターネット回線速度に関する順位ですかね。高速ブロードバンド回線の1位は韓国、ついで日本だそうです。この調査でも分かるように、日本国内ではNTTをはじめ、いろんな企業の努力によって、快適なインターネット環境が整えられているんですね。これは嬉しいことです。
ただし、私が思うに、速度はとても良い環境だけど、そのサービスを提供する価格がね・・・韓国には遠く及ばないですね。もっと安価にインターネットできれば、もっと快適だろうに・・・。NTTや回線事業者のみなさん。もっと低価格化で競争してくださいね!
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